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Twitter

Twitter を始めようかと思います。
情報を伝えたいところに伝えるには、一番いいメディアなのかなと
思いつつも、どんな感じでやれるのか、あまり自信がなく、
とりあえずアカウントを作りかけて迷っていたのですが、
数名の方にすでに見つけていただいたようなので、見切り発車します。

佐藤多佳子
@taka19621116
https://twitter.com/taka19621116
このアカウントです。

仕事、趣味、日常の周辺を、ぼちぼちつぶやいてみようかと思います。
面識のある方、興味のある方をフォローしていくつもりですが、
ご挨拶したほうがいいのか、不要なのか、そこから、わからないです(-_-;)
誰かに聞いてみます。誰に聞けばいいんだろう。
事情通?の親切なお知り合いの方、教えてくださいm(__)m

FBが、どうも、うまく使えない(勉強しろという感じですが)、
ブログに書くほどではない(そもそも書かなすぎですが)、
という時に、もう少し、有効な発信ができるかなと、
期待しつつ、何かやらかさないかと怯えつつ。
(野球を見ながらツイートしたらソッコー炎上しそう……)

手さぐりで、作っていきます。
事故らず、メゲず、続けていけたらと思います。
よろしければ、興味のある方、フォローをお願いします。
フォロワーさんが少なくても(少ないだろう、そりゃ)、頑張ります(笑)
情報を出せるように、仕事を頑張ろうという、まず、そっちですな。

増刷

「明るい夜に出かけて」の増刷がかかりました。
小泉今日子さんのラジオから、山本周五郎賞受賞と、
とても幸せな流れが続いています。
ありがとうございます。
興味を持っていただいた方が書店で出会える確率が
上がるといいのですが。

アルコ&ピース D.C.GARAGEで、
受賞のことに触れていただきました。
なんと、ネタにしてもらっていて嬉しい!
笑ってしまった。不思議な感じですね。
本当に酒井さんと打ち合わせしていたような
気がしてきました(笑)
でも、色々大きなことがあっても、
ラジオを聴く自分って、ぜんぜん変わらないですね。
普通に笑って、普通に楽しんで。
当たり前かもしれないですが、とても安心しました。

受賞をメディアで知って、友だちが、連絡して
くれます。生電話がゼロなのは、やはり時代ですねー。
なんらかの文字によるコミュニケーション。
色々お話しできて、うれしい。
色々な人に喜んでいただけるのが、一番うれしいです。

花.jpg

山本周五郎賞

「明るい夜に出かけて」が、第三十回山本周五郎賞を受賞しました。
選考委員の先生方、賞にかかわってくださった新潮社の方々、
本作りに携わっていただいた皆様、
本当にありがとうございました。
心よりお礼を申し上げます。

受賞の連絡は、家で受けました。
仕事をしていました。シロガラスを書いていました。
聞かれたら答えようと思っていたのに、なぜか、その質問は
受けず(笑) 記者会見場に着くのが遅くなったため、
佐藤は家でぼーっとしていたらしいとすでに伝わっていたのかも(-_-;)

山本賞は、三回目のノミネートとなりましたが、このタイミングで、
いただけて本当に嬉しく思います。
とりあえずプロとして年数だけはかさんできたので、
文学賞をいただくことがどういうことか、以前より理解できる
ようになった気がします。
深く感謝しつつ、今後の仕事につなげていきたいと思います。

特に、この作品で賞をいただくことの喜びをかみしめています。
実在のラジオ番組をモチーフに使わせていただき、リアルと
フィクションの融合にチャレンジしたのですが、あらかじめ、
お願いしておかなかったので、(どんなふうになるのか、
書いてみないと見当もつかなかったので)、
脱稿後に、ご迷惑をかけては……と悩みました。
関係者各位に、大丈夫ですよと言っていただいてからも、
本の評判が悪かったら、ご迷惑を……と悩みました。

なぜ、そこまでして実在の放送をと思われるかもしれませんが、
自分が番組のヘビーリスナーであったことは、もちろん大きな
理由ですが、ただ好きだからということではなく、
思い描いたフィクションの完成形として、絶対に面白くなると
書き手として信じたからです。
ぶっちゃけ、やってみたかったんです!
チャレンジOKとGOサインを出していただいた担当氏に感謝です。

そんなチャレンジャーな作品に、こんな大きな賞をいただいて、
とまどう気持ちと、だからこそ嬉しいという気持ちで、
いまだに頭がふわふわしています。

それでも、二十代前半に思いついたタイトル、作品のイメージ、
自分の中の大切なものを、本当に大切にして書きました。
登場人物もヘンなヤツが多いですが、とてもとても好きです。

昨夜、記者会見と選考委員の先生方との懇親会を終えて、
帰宅してから、ふと思いついて、#アルピーannで検索しました。
書く時にお世話になった……というより、リスナーとして、
(コメントはしなかったですが)参加していたタグです。
喜んでいただいている多くのツイートを見ました。
ありがとうございます。ちょっと表現できない嬉しさがありました。

平子さんのツイートも拝見しました。
こちらこそ、ありがとうございます。

爆笑問題の太田さんが、本を購入していただいたという情報も
ゲットしました。ありがとうございます。

昨夜のラジオの録音をこれから聴いて、寝ます。
三時間……あるけど(笑)





小泉今日子さん

5月12日の「小泉今日子のオールナイトニッポンGOLD」。
リアルタイムで聴けなかったので、例によって録音して、
昨日聴きました。
「明るい夜に出かけて」についてお話ししていただいていて、
すごく嬉しかったです。

小泉今日子さん、私の世代は、どうしたって、キョンキョンです。
ラジオからの声も、かわいいなあ、でも、しゃべり方がきれいで落ちつくなと、
プロデュースされた舞台のお話、あまちゃんのお話、etc楽しく聴きました。

今の若い世代のこと、若い人たちとのコミュニケーションの話題から、
「明るい夜に出かけて」に触れてくださったのですが、筋書きなどを丁寧に
紹介したあとで、今の若い人が!と(殊更に強調せず)、
ひっそりした物語になっていて良かったという感想が、
私はすごく嬉しかったです。
一人で部屋で聴いていても、ラジオがつなげてくれる世界があるという
言葉も。
違う世代が、お互いに影響しあっていければいい(言葉はそのままでは
ないですが)という考え、聴いてないと伝わらないかもしれませんが、
ごく自然な話し方で、とても沁みました。

小泉今日子さんには、読売新聞で、「明るい夜に出かけて」の書評を
書いていただきました。その文章を、帯に使わせていただいています。
(それが、大変、貴重なことなのだと、出版社のほうから聞いています)
書評も本当に嬉しかったですが、ラジオからの声で語っていただくのは、
また、特別な感慨がありました。
ラジオをモチーフとした物語を、パーソナリティーがナマの声で、
というところが。
以前の、くりぃむしちゅーさんの時も、ラジオからの声が何より嬉しく、
今回も、そう。
ラジオが好きでよかった!!

それにしても、オールナイトニッポンのタイトルコールは、
ほんとに、誰もがやりたがりますね(笑)
今回も、ゲストの方々がノリノリで(*'▽')
ビター・スウィート・サンバは、ラジオ番組のテーマ曲として、
最高、最強だと、何かにつけ思います。

あ、どうでもいい話ですが、「一瞬の風になれ」の主人公、
神谷新二は、キョンキョンに似ています。
父親の永遠のアイドルで。
新二は、俺、女顔……と喜んではいませんが(笑)

山本周五郎賞ノミネート

「明るい夜に出かけて」が、山本周五郎賞にノミネートされました。
http://www.shinchosha.co.jp/prizes/yamamotosho/
とても光栄なことです。ありがとうございます。

山本周五郎賞のノミネートは、三回目になります。
前の二回は、選考過程が雑誌に載ったため、
普通の選評以上に作品についての色々なご意見を
伺うことができました。
今は、選考委員の先生方の会話として紙面に載ることは、
なくなりましたが、選評は長めだと聞きました。
貴重な機会です。


ビブリオバトル

かなり前の話題になってしまいましたが、
(言い訳をすると、写真を載せてもいいだろうかと問い合わせを
して送っていただいたりする間に、色々忙しくなり……)
せっかくお写真をいただいたので、今さらながら書かせていただきます。

前に、ちらっと書きましたが、横浜市栄区青少年読書推進フォーラムで、
ビブリオバトルが開催され、ゲストに呼んでいただきました。
一月の末ですね。
最近、盛んなイベントのようで、よく耳にしますが、現場で見聞きするのは、
初めてで、とても面白かったです。

知らない方のために少し説明しますと、ビブリオバトルというのは、
お薦めしたい本を限られた時間内で紹介し、アピール度を競う競技、
競技という表現が適切かどうかわかりませんが、優勝者を決めるわけで、
まあ、試合であります。
いただいたチラシには、コミュニケーションゲーム、とあります。

この日は、中学生の部と高校生の部に別れ、
五分の持ち時間の中で、参加者がチョイスした本を熱く推薦し、
その後に、会場で聞いている参加者の質問タイムが二、三分あり、
最後に、どの本が一番読みたくなったかを、投票して、
チャンプ本を決めます。
中学生の部で一冊、高校生の部で一冊、その日は二冊のチャンプ本が
選ばれました。
http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/library/chiiki/sakae/dokushosuishin.html
リンクでご覧ください。
これらの本がエントリーされ、これらの本が優勝しました。

すごくおおざっぱな感想ですが、読むことと話すこと、この二点に
ポイントがあり、ああ、読書好きなんだなーと思う人と、
これはパフォーマー!と思う人と、かなり印象が異なりました。
優勝者は、どちらもバランスが良かったように思います。
どの人たちも、自分の個性を生かして、時間内にきっちりと
言いたいことをホットに主張していました。

「明るい夜に出かけて」でも触れましたが、若い人たちは、
自己表現のための発信の意欲が高いと思います。
メディアを使いこなす能力にたけていますし、抵抗がない
のかなと思いますし(上の世代はたぶんためらいがち)、
育った環境としか言いようがないですが、意識が違うなと
感じています。
娘が小学生くらいの時から、クラスの発表などで、
照れずに生き生きと話す子どもたちが多いなと思っていました。
みんなの前で話す、ということは、わりと少数の子以外は、
イヤだった気がします、我々の世代は(笑)

あまりに皆さんの話が上手なので、私のへたな一人しゃべりを
するのがイヤになって、予定外でしたが、紹介者の皆さんに
ステージに上がっていただき、質問タイムにしました。
私から質問し、皆さんからも質問をいただきました。
とても良い時間になりました。ありがとうございました。

写真を見てください!
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IN POCKET

また遅くなりましたが、ジュンク堂池袋書店の「上橋菜穂子書店」
https://honto.jp/cp/netstore/2016/uehashi-nahoko-shoten.html
のイベントに、荻原規子さんと一緒にゲストに呼んでいただき、
三人寄れば1.jpg
この時の三人でのトークが、雑誌「IN POCKET」四月号に掲載されています。

IN★POCKET 2017年 4月号

IN★POCKET 2017年 4月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/04/14
  • メディア: 文庫


http://kodanshabunko.com/pocket

席数が多くないアットホームな催しなので、すぐに売り切れてしまったと
聞いています。
上橋さんのブログで、当日の様子を書いていただいています。
http://uehashi.com/blog/2017/03/post-41.html
上橋さんも書かれているとおり、ほぼ打ち合わせなしで始めて、
そのライブ感がいい方向に向かって、濃い内容の話ができたかなと
思います。すごく楽しかったです。
創作にまつわる話が多くなりました。
作家が三人で話すテーマとしては、ありがちなようで、
なかなか、外には出ない内容になりましたね。
お互いがお互いの話を引き出すような、稀有なトークになっています。
「IN POCKET」では、ページ数をさいていただき、このトークを
完全版に近い内容で再現してあります。(何のCMだ)
ぜひ、ご覧になってください。

なお、池袋のジュンク堂6Fの「上橋書店」にも、ぜひご来店を!!
佐藤の本をこんなに並べてくれる書店さんは、ない……(と思う……)。
上橋さんのルーツになった児童書、文芸、漫画、専門書、
色々そろっていますが、興味深い本が本当にたくさんあって、
荻原さんも私も、本の並びに見入ってしまい、さらに打ち合わせが
とどこおりました(笑)

一人でする講演のようなものはかなり苦手なのですが、
対話や鼎談、イベントなどは、楽しく参加させていただいています。
基本的に、私は人の話を聞くのが好きです。


オール讀物 4月号 プロ野球 対談とレポート

ご無沙汰してしまいました。
色々書きたいこと、書くべきことがあったのですが、
まずは、雑誌の仕事のお知らせからです。

オール讀物4月号(発売中)で、横浜DeNAベイスターズの元投手の
三浦大輔さんと対談しました。
対談というか、インタビューですね。
長年ファンですので、聞きたいことがありすぎて、
あっという間の一時間(超過するし)、
本当に貴重な時間でした。
そして、ベイスターズの沖縄キャンプにも行って、
取材させていただいたので、こちらはレポートという形で
書きました。
文芸誌で、こうした形でページがたくさんいただけるのは、
すごく贅沢なことですね。
ファンであるということと、文章書きとして仕事をするということの、
スタンスの取り方がむずかしかったですが、読んでいただけると、
嬉しいです。
https://www.bunshun.co.jp/mag/ooruyomimono/

オール讀物 2017年 04 月号 [雑誌]

オール讀物 2017年 04 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: 雑誌



キャンプからオープン戦まで、プレシーズンをこんなに追いかけた
ことはないので、好きだ好きだと長年見てきましたが、
のんびりしてたもんだなと思います。
ペナントレースは長いし、始まってみないとわからないことが
多いはずなのですが、色々一喜一憂してしまいますね。

沖縄に行くのは、人生で二回目で、前の時も、
陸上の短距離、日本代表合宿の取材でした。
場所も同じ宜野湾で、前回も今回も、観光せず(笑)
でも、ゆっくり旅行にまた来たいというより、
来年もキャンプが見たい!

少し時間がかかると思いますが、いずれ、創作の形で、
すべて、つなげていくつもりです。
しかし、好きなことを題材にしてしまうと、
色々、すごーくジタバタするものだぞというのは、
今回のラジオのことで、経験しました。
ラジオ局の現場を見られたり、アルコ&ピースさんに会えたり、
すごく幸せなことが多かったですが、何かご迷惑かけないだろうかと
心配やプレッシャーも強かったです。
「明るい夜に出かけて」は、珍しく、せっせとエゴサーチしましたので、
感想をたくさん受け取りました。ありがとうございました。
賛否あったけれど、でも、色々嬉しかったです。
書く前と変わらず、ラジオ、聴いてます。
疲れがとれます。

開幕戦、神宮、行きます。
ホームも行きます。
あ、WBCの話、してない。
第2ラウンドのキューバ戦、見てきました。
強化試合も行ったけれど、そこから、いいチームになってて、
やはり、雰囲気は特別で、すごかったですね。
サッカーも見たいし……

原稿ですね。はい。

前後しますが、また、書ければ、少し前のことも。




28日、横浜市栄区民文化センター ビブリオバトル ゲスト

どうもメディアを使いこなせないです。
また、遅い告知です。

28日の土曜日、13時30分より、横浜市栄区民文化センターで
ビブリオバトルのイベントがあり、その後に、ゲストとして
40分くらいお話しします。
先着順150名なので、興味のある方、ぜひ、おいでくださいませ。

http://www.city.yokohama.lg.jp/sakae/guide/sport/dokusho


創作修業的なこと 掲示板から

昨日の記事が、あまりにざっくりだったので、
少し加えました。よろしければ、もう一度、ご覧
下さいませm(__)m

掲示板に質問がありまして、あのスペースで答えるのも
どうかなと思ったので、やはり、ざっくりではありますが、
ここで書かせていただきます。

創作の上達についてのご質問ですね。
書くもののジャンルや、困難に思える箇所など、あまりにも
ケースバイケースなので、無責任には言えないのですが、
ざっくり、あくまで、ざっくり。自分の経験のみで。

まだ、自分のスタイルがかたまっていない
うちなら、好きな作家さんを真似てみるのが、
意外と勉強になります。
1ページまるまる書き写してみるのも、
ありです。
これは、主に文章修業ですね。
文章の長短、流れ、リズム、使う言葉、
目で追うのと違って、すごく発見があります。
やはり、プロの文章は、無駄がなく、リズムが良いです。
ただ、そこから、自分なりのオリジナリティにたどりつかなければ
いけないので、勉強と割り切る心構えが必要です。
スポーツなら、フォームをまねたりしても、結果がでればいいのですが、
文章をまねて、そのままだと、それは、無理です(-_-;)

私は、かなり幼い頃から書き手になりたいと思い、読む延長で
書くことをしてきたのですが、高校時代に、佐藤さとるさんの
「ファンタジー世界」というエッセイで、佐藤先生の創作の
心構えや上達への努力を知り、赤線を引き、手帳に書き写し、
今なお、変わらぬ自分の指標としています。

文章を書く前に、あまりに設定などを作り込まず、
書きながら、その時の感覚で進めていく。
「手が考える」という表現をなさっていたと思います。

佐藤先生は初めは文章がうまくはなかったとおっしゃっていて、
努力をすれば、必ずある程度のレベルには到達するとあり、
ものすごく励みになりました。
(読者としての自分には、神のような文章でしたが)

「あきらめる勇気」という言葉も貴重でした。
1ページを書き、読み返しても気に入らない、力が足りない、
でも、そこでとどまらずに、全力を尽くしたと思いきり、
あきらめて、次のページに進むこと、最後まで書ききること、
それが大事であると。

そんな「教え」を胸に、佐藤さとる風の短編をせっせと
書いていた高校時代でした。
ちょっとでも似ているなと思うと、嬉しかったです。
でも、もちろんですが、まったく及びもつかず、なぜ、
そこまで違ってくるのかと頭を抱えていました。

心の師はおりますが、私の創作は、まったく自己流です。
多くの本を読むこと、本当に好きなものを本当に大切にすること、
あきらめずに書き続けること。

あと、信頼できる読み手が身近にいるといいですね。
私は、大学の児童文学サークルの同級生や先輩に
正確な辛口な批評をもらい、本当にためになりました。
ウチの母の、辛口というよりは、もう天然というか、
心が折れ切るまでの正直な感想というのも、ありがたかったです。
その時は耳に痛い言葉のほうが、ためになります。
ただ、正確であること、悪意がないこと、それは大前提。
そして、誉めてもらう小さな一言でも、信じられない勇気がもらえます。
そんなこんなは、今も変わらないなあと書きながら思いました。

物語を書きたい方、楽しんで、続けてください。
ぜひ!!




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